志摩の小庭 いかだ丸太の家

真珠や牡蠣の養殖で使ういかだの材料である県内産の「いかだ丸太」を使用。
土壁を採用し、竹小舞、荒壁塗り、三和土(たたき)土間を施主や知人の方々など、地域コミュニティとの協働によるワークショップ形式で作り上げた。
※「いかだ丸太」は、ヒノキの若齢木や高齢木の間伐材。

建築・施工=東原建築工房
設計=M5(エムサンク)アーキテクト一級建築士事務所

国土交通省「気候風土適応型プロジェクト2018」
平成30年度サスティナブル建築物等先導事業(気候風土適応型)→国土交通省

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